大好きなチーズパン

パンが大好きなので、ベーカリー周りをしたり、デパートやコンビニエンスストアの新規パンのチェックをして楽しんでいます。観光事柄も有名なベーカリーを事前に調べておいて必ずや止まります。
数あるパンの種類で絶対に購入するのがあんぱんってチーズパンだ。殊に冬季目先となった本日、チーズパンの新規が目白押しでデパートで見掛けるというたまたま買ってしまう。山崎パンの「3材料のチーズパン」やフジパンの「チーズフォンデュフランス」は前年もハマって何個も食べました。特に「チーズフォンデュフランス」はダッチ風のカリカリしたパン生地という時のコッテリチーズフォンデュクリームがマッチしていて利益だ。オーブンで温めて食べると、ベーカリーくんに負けないフレーバーになります。
ベーカリーくんも、チーズ系のパンばっかりよく買って食べています。アンデルセンやリトルマーメイド、自由が丘のモーツァルトのチーズフランスはどれもチーズがピタリ入っています。少し高いですが、メゾンカイザーのチーズパンも一口食べると「言わばチーズ」という濃厚さだ。外部のチーズがカリカリになっていて、ワインにもぐっすり合います。おつまみとしてもおすすめです。そのメゾンカイザー系のベーカリーですパン・オ・トラディショナルのほうれん草のチーズパンも非常にうまいだ。
土日にでもまたデパ地中へ行ってベーカリーを巡ろうかと思います。

大好きなチーズパン

かぼちゃの世界

例年、すっきり好きに拍車がかかってきました。
昔のようにはいかないものですね。
如何なるふうかというと、フライも殆ど食べたいって思わなくなりました。
むかしだったら、美味しそうな豚肉を見れば「トンカツ!」一辺倒の霊感しか持てなかったほどの肉博士だったのに。
今は一家のためにトンカツを揚げることしか考えられません。
当然、膳に上がっていれば食べます。
も、トンカツ核だけではこってり過ぎて無理。
レモンを絞ったり、付け合せに生野菜をたっぷりと食べないって胴がいっぱいになる前に牛乳がいっぱいになってしまう気がするほどだ。
そうして、それも無理となると醤油味に移植。
醤油の方があま味がないだけ、スッキリといった食べられます。
時折酢をたっぷりとかけて、再びスッパリ度を必ず投稿。
こうするって油直感が結構弱まるので、1社会は食べられるのです。
これ以外にも、油を極力吸わないようにパン粉は詳しいものを使ったこともあります。
天つゆに浸して、油を落として食べたことも。
も、どの技法も数回で油っぽさを感じてしまい、これから見識も尽きてきました。
特別フライに執着しなくてもいいのですが、ついつい食べられなくなるのは寂しくもあり、また年代に勝てなかったという離脱直感も感じてしまい・・・。
何か嬉しい案はない商品かと脳裏を捻っていらっしゃる。

かぼちゃの世界