グレープという呪いについて

私の最近の道楽のフォト製造は、有償のアプリケーションを買って調べるものではないために、昨今行き詰っていらっしゃる。
ただで使えるウェブサイトやアプリケーションとしているのですが、これはもうリミットかなと・・。他の人達が作っているうまいフォトは恐らくは、写真ところとかで作ってるんだろうなと思うと、自分も写真ところをとりいれようかなと思います。
そこまでするかといった自分でも思いますが・・、けっきょくまです写真ところ買ってません。
写真ところが著しいと思ったのは、とある人のインスタのフォトアシスト自身のスタンスをごまかしてらっしゃった・・)があまりにも普通だったからだ。こんなことが専業のそれぞれじゃなくてもできるようになったのか・・と思いました。無料の扱いでは先ずここまではできませんから。私も使ってみたいと思いました。ボクはスタンスを修正するために取り扱うわけではないのですが(汗)
今日ボクがやるフォト製造といえば、自分で撮った画像に範囲をつけたり言葉を入れたり、イラスト風にアレンジしたり始めるぐらいだ。
自分でフォト製造をするようになってから、上手な図式や手作りのもののフォトを見ても「これはなにかのフォト製造では?」というようになりました。これはいいことなのか悪いことなのか・・。

グレープという呪いについて